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TRAIL HUT | Visual Identity & Packaging
UNIQLO Global Window Display | Spatial Design
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DIVISION③ | Collection at YELLOWKORNER.
Life with Art at YELLOWKORNER | Display Design
TOKYO MIDTOWN HIBIYA | Poster Design
CALENDAR | Original Product
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Taniguchi Megumi Farm | Logo & Promotional Design
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ピンヒールははかない | Book Cover Illustration
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北欧、暮らしの道具店 | Pattern Design & Illustration
ASAHI x TSUTAYA BOOKS | Poster Design
銀座 蔦屋書店 | Store Map & Cityscape Illustration
過去実績 | Other Projects
Spatial / Mural
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本社オフィスのためのアートディレクションおよびアートワーク、壁画の制作を担当。空間に合わせたグラフィックやペインティングのほか、ASENDADAとしてクッションやタペストリーも制作しました。企業空間に調和するアートとデザインの融合を図ったプロジェクトです。
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日本生命「TREASURE SQUARE」にて、空間演出のための壁画アートワーク、ガラス面の目隠しデザイン、そして雛壇シート用のファブリック提供をASENDADAとして担当。ファブリックにはASENDADAのアーカイブ柄《Fresh》《Bird》を採用し、空間全体に柔らかさと個性を加えました。視覚的に印象に残るデザインで、オフィスの新たなブランドイメージ構築に貢献しています。
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サトウアサミが手がけた壁画《Bunch》は、東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ株式会社・穂坂事業所のカフェスペースのために制作されました。
“Bunch(束・群れ)”というキーワードをもとに、社員一人ひとりの個性が集まり、交わり、次のアイデアを生み出す様子を、丸と線で抽象的に表現。
座る人・歩く人・考える人、その時々の動きによって空間が変化し、絵が呼吸するように存在するデザインです。 -
六本木オフィスのエントランス〜ラウンジの空間において、壁紙クロスの図案制作を担当しました。
印象を押しつけず、静かに場のトーンを支える存在として、図案が空間と調和するあり方を試みました。ラウンジでは、ASENDADAのクッションがレイアウトされています。
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2015年から2016年にかけて、Café&Meal MUJI 新宿にて、サトウアサミの作品が継続的にフィーチャー展示されました。ASENDADA設立と時期が同じだったことから、個人作品に加え、ASENDADAのブランド初期のファブリックパネルによるインスタレーションも展開しました。
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2008年に制作された、札幌駅「太陽の広場」の壁画アートワーク。
自然のリズムや日々の活動をテーマにした大判のグラフィック作品で、駅構内の公共空間に彩りを添えています。現在も常設展示されており、通行者にアートのある風景を届け続けています。
Package / Product
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無印良品とIDÉEの共同企画「MUJI meets IDÉE」で展開しているトートバッグに、図案を提供。落ち着いた色彩と余白を活かしたパターンが採用され、限定製品として販売されました。
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メルセデス・ベンツ日本が展開する「She’s Mercedes」キャンペーンの特別トートバッグに、ASENDADAとしてオリジナルのパターンデザインを提供しました。
女性のエンパワーメントと創造性をテーマにしたこのプロジェクトでは、「She’s Mercedes」のテーマカラーを取り入れて構成したパターンをデザイン。
ブランドの世界観を尊重しながら、日常のアイテムに上質な個性と力強さを宿したデザインとなりました。 -
台湾の漢方医院・意一堂のために、真珠粉と妊産婦向け漢方薬のパッケージをデザイン。ASENDADAのプロジェクトとして、アーカイブ柄と描き下ろしの図案を用い、布や紙など素材の個性を活かして制作しました。
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「HITOHARI」「LIAT」などを展開する Bags and something のラッピングペーパー向けに、パターンデザインを提供しました。
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ファッションブランド「congés payés」とのコラボレーションにて、2015年秋冬コレクションから数年間にわたり、シーズンごとのテキスタイルデザインやビジュアル制作を担当。
2019年春夏コレクションでは、デザインしたテキスタイルが生地メーカー「KOKKA」より製品化され、全国の手芸店などで一般販売されました。
Graphic / Illustration
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BAKUNEなどのリカバリーウェアやプロダクトを展開するTENTIALの、母の日・父の日ギフト 2025のビジュアルを手がけました。メインビジュアルに連動する形で、ギフトに添えるカードのためのイラストレーションも制作。期間中、表参道ヒルズ正面エントランスでは、ビジュアルがディスプレイされました。
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無印良品とIDÉEの共同企画「MUJI meets IDÉE」で展開しているトートバッグに、図案を提供。落ち着いた色彩と余白を活かしたパターンが採用され、限定製品として販売されました。
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北海道大学発のオープンイノベーション拠点「HOKUDAI TECH GARAGE」のためのビジュアル制作を担当しました。
学生たちの自由な発想が形となり、それが重なり、発展していく様子を、構築的な図案で表現しました。
建築的要素と余白のバランスにより、実験的な空気感を視覚化しました。 -
資生堂の企画「LINK OF LIFE CAFÉ」にて、提供されるランチマットの墨絵を担当しました。
コース料理は代々木上原のレストラン「セララバアド」が手がけ、
料理とランチマットがひとつのストーリーとして展開される特別な企画でした。 -
札幌市役所ロビーに設置された長椅子のベンチシートに、オリジナルパターンをデザイン。
公共空間において、利用者の視覚と居心地に配慮した落ち着きのあるグラフィックで、空間全体の印象に彩りを添えています。
Logo / Identity
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自家焙煎コーヒーの提供と豆の販売を行うカフェとしての魅力をブランディングするため、2008年から2019年まで、ロゴ、パッケージ、ショップカードや販促物全般のアートディレクションとデザインを担当しました。
ブランドの核となるオリジナルのチェック柄をシンボリックに用いながら、時にアーティスティックなビジュアルも取り入れることで、長期にわたるブランディングを支援しました。
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北海道・滝川にて約10年間店舗を構えていた「鮨 おくの」は、2026年に札幌 円山へ移転しました。
私は滝川時代におけるロゴデザインをはじめ、ディスプレイアートワーク、各種パッケージビジュアルの制作を担当しました。
当時の店舗の背景や空気感を踏まえ、日常と特別の間にある寿司店の佇まいを、視覚表現として丁寧に設計しました。 -
小山裕子さんによる洋服ブランド「and & BOY」のロゴ、パッケージ、
販促物のデザインを手がけました。ご本人の佇まいや、彼女がつくる洋服に宿る芯の強さを、
あえて手描きではなくフォントで組むことで表現できているように思います。and & BOY
栃木県那須塩原市本町5-23 TR bldg. 2F -
エクステリアや空間づくりを手がける札幌のデザイン会社「kiiro」のロゴとイメージイラストを制作。企業の柔らかな世界観と丁寧な仕事の姿勢を、図形と色彩で表現しました。