JOURNAL | Vol. 27

窓から差し込む日差しの中、白い床に伏せて目を細める三毛猫のポートレート。

大規模修繕工事の足場が取れて、午前中は陽がたっぷり入る。
ここに来てから初めて、秋の陽の入り具合がわかった。(昨年引っ越してきてすぐに大規模工事だったから)
日向ぼっこ命のモフも満足しているようで、良かった。

室内の白い床で、光と影に包まれながら横向きにくつろぐ三毛猫。

モフは肩に何かを当てて微睡むのが好き。癖?
近くにルンバが来ているのを横目で気にしている。

窓際の明るい室内で、光と影が交差する白い床の上を歩く三毛猫。

ルンバをやっぱり避けたくて、仕方なくあっちの部屋に。
ぼっこ中だったのにね。ごめんね。

白い床に広がる陽だまりの中で、体を丸めてくつろぐ三毛猫。

これは上の画像とは別日のモフ。だけど同じ雰囲気。
毎日変わらないこんな感じがモフだ。

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